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夢を全て叶えたアメリカンテイストのサーファーズデザインな平屋

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  • 「理想の建物に近いモデルハウスを見つけ、見に行ったら外観も内観も思い描いていた通り。土地も営業さんが積極的に私たちの状況を考え、提案してくれたことが嬉しく、悠悠ホームに決めました。」

    「理想の建物に近いモデルハウスを見つけ、見に行ったら外観も内観も思い描いていた通り。土地も営業さんが積極的に私たちの状況を考え、提案してくれたことが嬉しく、悠悠ホームに決めました。」

    通勤時に見えていたモデルハウスが私たちの建てたいイメージと重なっていて、いつか見に行きたいと思っていて、新しいお家に住んでみたいという想いも日に日に強くなっていきました。

    通勤時見ていたモデルハウスは趣味がサーフィンの私たちにピッタリのモデルハウスで、外観も内観も建てたいと思い描いていた通りの建物で正直、してやられた思いました(笑)

    理想の建物と理想の土地を叶えるために土地も必要なので土地探しを始めたときはかなり難航しましたが、営業スタッフさんが私たちの希望も考慮してめげずに土地を提案してくれて、悠悠ホームで絶対に進めようと決めました。

    最終的には二人ともどちらかというと街中よりは、ゆったりとしたライフスタイルに慣れているのと、子育ての環境も考えて、理想の土地に巡り合うことができました。
    出身を考えると、見通しも気にしていましたが、欲張りにも高台の見通しが良い200坪の土地に決めることができ本当に感謝しています。

お客様のこだわり・建てた後の住み心地

  • シンプルでかっこよさと収納も充実した平屋

    「家を建てるなら絶対に決めていました。理由は単純に平屋の方がシンプルでかっこいいからです」とご主人
    平屋は窮屈になりがちですが、LDKは高さと広さのある広大な空間を演出する設計。
    欲張りにも小上がりになった和室やアイランドキッチン、ロフトなど様々な機能を詰め込みお客様の理想の建物になりました。

  • 憧れのアメリカンテイストな住まいを実現

    一番のこだわりは土間です。これもモデルハウスで見たからなのですが、土間があるのでどこからでもリビングに上がれて便利だと思いました。
    アメリカンテイストには薪ストーブも必須だと思い、これもお願いしました。

    理想のアメリカンテイストを実現する為、建物は悠悠ホームが担当。装飾品はご夫婦が担当してN様邸のマイホームづくりがスタートしました。

  • アメリカンスタイルを追求したエクステリアの数々

    ヤシの木と天然芝の広い庭。その中に緩やかな傾斜を持った屋根を持つ平屋の美しいシンメトリーが印象的な外観が、一瞬 外国を思わせる空間を造り上げています。

  • 高い天井で広々見える玄関ホール

    ペパーミントグリーンの玄関ドアは引き戸となっていて、そのドアを開けると縦に広いホールが出現。ウエストコーストをイメージしたグッズが空間を彩っています。
    来客があった際も、家に入った瞬間から違いを感じていただける、圧倒的に広い玄関は、お客様に良いねといわれること間違いなしです。

  • 希望のデザインのみならず、機能面も考えられたLDK

    リビングへと続くドアが2か所にあり、手前から入るとそこが奥様お気に入りの土間。LDKは高さと広さのある広大な空間。
    テレビボード・小上がりになった和室・アイランドキッチン、そしてロフトで構成。
    まずは壁掛けテレビボード。印象的なのは、へリンボン貼りとなっているバックボードです。さりげないセンスを感じる演出。
    小上がりの和室には当初、段差スペースに収納を設ける予定でしたが、それを押入れに変更することにより、畳コーナーから本格的な“和室”として、その機能を発揮しています。
    そして見上げると、ほぼ和室と同じスペースのロフトが。ここは奥様が秘密基地としてお使いになる予定。

    アイランドキッチンをご提案されたのは意外にもご主人。
    キッチン自体のワークトップも広く、カップボードも奥様のコーディネートでおしゃれなスペースとなって、とても動きやすい動線が出来た造りに。

  • バックヤードにあるサニタリーは、丸い鏡がとっても楽しく印象的 でどことなく海を連想させます。
    その奥に続く、ウォークインクローゼットはパントリ―兼用。来客時にはさっと物を置ける充分なスペースが。

    これだけ表情豊かなLDKには、寒さを全く感じさせない薪ストーブ。冬でもTシャツで過ごす…と言われていたように汗ばむほど。


    奥様も「とにかく実家との差を感じています。実家はとにかく寒くて…。もちろんエアコンのある部屋は暖かいのですが、その部屋を出ると一気に冷たさを感じてしまって、
    本当にヒートショックが怖いです。その点、悠悠ホームさんの外断熱工法は、 とにかく、夏は涼しくて冬は暖かい。それだけでなく光熱費的にもとても助かっています」と話されます。

  • 家を建ててみて

    取材をさせて頂いたのは1月中旬のとても寒い日。それでも薪ストーブとその温かさを外に逃がさない外断熱工法のおかげで、汗ばむほどの室内でした。

    最後にご夫妻が話されたのは、営業担当者Yについてでした。
    「私たちの家づくりが成功したのは、やはり担当のYさんが親身になってくれたことだと思います。提案内容ももちろん、印象的だったのはご自分の家に招待してくれたことです。
    自分が勧めている家に住んでいるってことはそれ自体が自信の表れですからね。それだけで安心してまかせることが出来たんです」

  • 理想が形になりました

    設計士の方も薪ストーブを入れるのは初めてだったそうなんですけど、「難しい」とかも言わずに、希望通りにしていただいたんですごく嬉しかったです。

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