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家づくり

健康と住環境の関係とは?<医学博士と社長の対談>

2018.01.29(月) 家づくり

悠悠ホームは、北九州市立大学、そして首都大学東京との協働研究で、高断熱の家に住む人の健康調査を行っています。調査にあたっては、悠悠ホームの家にお住まいのオーナー様に、室内の温度湿度やご家族の体調等、定期的な計測をお願いしています。

首都大学東京名誉教授であり、医学博士である星旦二先生は、早くから住環境の良し悪しが健康に与える影響について警鐘を鳴らされてきました。シックハウス症候群など、『家』が原因で健康を害されてしまうことがあってはならないと奮闘している悠悠ホーム社長内山と思いが合致したのです。

そんなふたりの対談が、TVQ九州放送で放送中の『悠悠ステキ』特別編として、2017年12月に放送されました。ほんの一部ですがご紹介いたします。

番組トークより

<調査結果から>
星先生
「2月の寒い時期に部屋の温度は16度以上ありますし、寝室・リビング・お風呂・・・室内の温度差がほとんどないですね。
日中に暖房を使ってない人が6割もいて、驚きですね。家の中があったかいんだろうなあ、って思いました。」
内山
「悠悠ホームの健康な家づくりのきっかけはVOC、シックハウス対策からなんです。これを撲滅するため、壁の中の結露をなくさないとカビダニを防げない。そのためには外断熱工法を取り入れる必要がありました。結果、冬暖かく、夏涼しい、熱効率のよい住宅ができました。冬暖かい家がどれほど健康によいか、後々わかってきたわけです。」
 

<悠悠ホームの家づくりについて>
星先生
「悠悠ホームの家の特徴は、外断熱工法、そして自然素材を使っていること。僕達は何千万年も前から木と共に、自然と共に生きてきた。家全体が自然素材ということはとても有効だと思っています。」

 
<番組『悠悠ステキ』を見て>
星先生
「おとうさん、おかあさん、子どもたちが実にイキイキと生活しているのが印象的ですね。それを支える住宅の持っているよさ。笑顔がいいですね。」
内山
「室内は第2の胎内と考えています。室内の空気環境がいかに大事か。それをお客様から教えていただいています。一番嬉しいのは、お客様が喜んでいただくこと。これが最高です。」


人が健康に暮らすためには、住まいも健康でなければならない。その思いを共有するふたりの対談は、 YouTube悠悠ホーム公式チャンネル、またはTVQ『悠悠ステキ』のバックナンバーからご覧いただけます。 

↓リンク(外部サイトへジャンプします)
TVQ九州放送『悠悠ステキ』番組HP
YouTube悠悠ホーム公式チャンネル
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