展示場のご紹介です
皆さんこんにちは。hit久留米展示場店長の満嶋(みつしま)です。この展示場は、悠悠ホームと、雑貨作家さんとのコラボレーションで建てたコンセプトハウス「PURE STYLE(ピュアスタイル)」から フィードバックする形で建てられています。 外観もちょっと似てるでしょ? それでは早速、中をご案内いたします。
店長のおすすめポイントその1広松木工さんとのコラボレーション

まず玄関で皆さまをお出迎えするのは、広松木工さんのSONOシリーズのサイドボード。
オープンするにあたり、広松木工さんとのコラボレーションが実現し、広松木工さんの家具を取り入れさせていただいております。
悠悠ホームの家づくりと合わせて、広松木工さんの家具も楽しんでいただけるというわけです。
店長のおすすめポイントその2吹き抜けのある開放的で明るい室内

リビングは、吹き抜けを造ることで、明るく開放的な空間に仕上げました。 床材には、コンセプトハウスと同じくナラの無垢材を使っています。しっかりとした質感を持ちつつ、やわらかく包み込むような踏み心地を体感してください。
キッチンは、白を基調とした、シンプルなスタイル。「やっぱり白はいいね」というお声を頂いております。
店長のおすすめポイントその3 趣味の部屋としてのご提案

悠悠ホームの香椎浜展示場、マリナ通り展示場にはそれぞれ特徴のある地下室があります。この久留米展示場の地下室もまた、これまでの展示場とは全く異なるタイプの地下室をご提案しております。そう、まさにここは「ヒミツの地下室」(?)。趣味の部屋として、特に男性に人気のスペースになっています。
部屋から直接、サンクンガーデンに出ることができます。店長のおすすめポイントその4女性の視点がいきる、ミセスコーナー
さて、女性に人気なのが、ここ。コンセプトハウスでも反響が多かった、ミセスコーナーです。
耐水性の高いタイルを敷き詰めています。女性の意見を多く取り入れた、個性的かつ使い勝手のよい空間です。
ふたつ並んだ大きめの洗面化粧台と壁いっぱいの鏡は、特に若いご夫婦に好評です。
店長のおすすめポイントその5おうちカフェがコンセプト
2階の床は、無垢のチーク材。寝室など落ち着いた雰囲気を演出するにはぴったりですね。ベッドルームから繋がっているのは、奥行のあるスペースを生かした書斎。 最近、こうした空間の活かし方について、ご相談を受けることが多くなりました。
一戸建てといえば、庭、そして悠悠ホームでご提案するケースが多いのはウッドデッキ。久留米展示場のウッドデッキは、リビングからフルオープンサッシで楽々出入りできます。お友達を呼んでバーベキューしたり、家族で休日のブランチを楽しんだり、チェアを出してのんびり読書したり、と使い方は様々。こうして庭を眺めながらイメージが膨らみますね。
「おうちカフェ」をコンセプトに、周りの展示場とはちょっと違う展示場。無垢の木に囲まれた心地よさ、FFC免疫木材の空気感、外断熱の快適さ。ひとりでも多くの方に体感していただければと思います。 スタッフ一同、心よりお待ちしております。
<アクセスマップ>
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