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悠悠日記
家づくり

なぜ「外断熱工法」なのか?

2017.06.18(日)

悠悠ホームの家は、全棟外断熱工法を採用しています。

なぜ外断熱工法なのか?
比較される内断熱との違いは、断熱材を埋め込むか、断熱材で覆うか、なのですが、
これが色々な面で、大きな違いを生みます。

一番わかりやすいのは、断熱性能がよいこと。
外断熱は断熱材で家全体を覆っているので、
一度暖めたら、あるいは冷やしたら、長い時間、温度を保ってくれます。

悠悠ホームの家の気密性、つまり隙間の量を示す指標(C値)は1cm以下。
1㎡あたりの隙間が1㎝以下であるということで、これはかなり気密性が高いことを示しています。

だから、エアコンを切った後も、快適な温度を保ってくれます。
ということは、光熱費がかなり節約できます。

室内温度が心地よいのはお分かりいただけましたか?

そして意外と知られていないのが、家に与える影響です。
室内環境は、身体の健康だけでなく、家の健康にも影響します。

なぜ「外断熱工法」なのか。
それは、悠悠ホームが、住まわれる方の健康を願っているからです。

詳しくはこちらからどうぞ。

●悠悠ホームの外断熱の特徴|外断熱工法の家


実際に住まわれている方のお話を伺うと、
「営業トークかと思ったけど、本当にエアコン1台で快適」
「寒い冬も、トイレに行くのが苦にならなくなった」
「光熱費が安くなってびっくり」
といった嬉しいお言葉を沢山いただきます。
もしかしたら、同じようなお悩みが解決したオーナー様もいらっしゃるかも。

オーナーズボイス


まずは、外断熱の家の居心地を展示場でご体感ください。
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